援護なしで狙撃って

カーウェイ大佐が出て行くと、部屋に小さなカウントダウンのアラーム音のような物が響きだす。
リノアは立ちあがり、閉じ込められる事を危惧した。
そして、自分にだってやれるんだと呟きながら部屋を飛び出す。
それと入れ替わるようにキスティス達が部屋に入って来て、リノアに謝ろうとした瞬間ドアが閉まって閉じ込められてしまった。
作戦決行に支障をきたす上に、リノアが一人で魔女の所に行ってしまった事を心配するキスティスであった。
MH3G 攻略
カーウェイ大佐やり過ぎだろ、しかもやり方が物すごい穴だらけ。
やるなら自分が出て行って外からすぐに鍵かければいいのに(笑)
そりゃタイマー装置の音が聞こえたら、気付いて外に飛び出せるだろうに。
リノアと同じでなんかやる事の詰めが甘いな、カーウェイ大佐。
しかし、キスティス達も不運だな。親子喧嘩のとばっちりをモロにくらっちゃいました。
しかも、お陰で作戦実行が困難になってしまいました。
あーあ、勝手に持ち場を放棄するからこういう事になるんだよ。
いや、リノアがどうにかなるのは別にどうでもいいんだけど。
このままじゃ、スコール達が援護無しで狙撃しなくちゃいけなくなっちゃうじゃないか。
勝手に自分たちをピンチに追い込んでるな(笑)

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2011年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

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